• 核シェルターについての疑問や謎に

    すべてお答えします。

  • 守るべきもの。

    準備すべきもの。

    貴方の備えは十分ですか?

       

    ホームページをご覧頂き、ありがとうございます。

    このサイトでは、

    ・危機感をお持ちの方

    ・対策方法を探している方

    に「核シェルター」という手段をご提案しています。

    映画やドラマの世界の話ではありません。

    この日本で、どなたでも持つことが出来ます。

  • 核シェルターについて寄せられる疑問や謎

    Q.核シェルターってどんなもの?

     

    A.有事の際、核攻撃とその放射能汚染の危険から身を守るため、

    生き延びるために一時的に避難する場所のことを言います。1週間から2週間程度、危険が回避できるまでの間、避難できるよう想定します。

    大人数で避難する大規模なものから家庭用の少人数サイズまで様々あります。
    戦後、欧米や欧州では核兵器へ対策として、核シェルターが公私共にたくさん建造されました。
    現在も個人向け・家庭向けの小型シェルターがさまざま商品化され、テロや戦争への危機感から自衛目的で個人宅に設置されています。

    もちろん、放射能汚染以外にも、生物兵器・化学兵器に対応した毒ガス・ウイルステロ対策にも有効な自衛手段となっています。

  • Q.どこにある?

     

    A.海外では、公共のものとして学校や病院、地下街等の公共施設内を

    利用して、民間人用の核シェルターが準備されました。

    また私的なものとしては、個人宅の一室(地下や半地下など)をシェルターにしているところがあります。最も普及率が高かった国としてはスイスが挙げられ、冷戦時には97%の普及率を誇ったと言われています。
     

    一方、我々の国、この日本においては、残念ながら公的な民間用の核シェルター施設はひとつもありません。また個人用での核シェルター国内普及率は正確なデータが無く不明ですが、先進国中で最下位だと言われています。

  • Q.作る目的は?

     

    A.想定する危機や脅威に応じてさまざまです。

    軍事施設など有事の際に敵の標的となる場所においては、核の直接攻撃を想定し、爆風・熱波に耐えられる強固な地下施設となるのが一般的です。密閉された空間内での酸欠を避けるため、換気用の特殊フィルター装置を使い、放射性物質やVX等の毒ガスやウイルス兵器等の危険な外気を安全な空気に換える装置が必須となります。
     

    尚、比較的安価で簡易な核シェルターとしては、住居の一室を避難場所とする場合があります。それは核の直接攻撃・爆撃に耐えることはできませんが、爆心地から空気中に散らばった放射性物質の被曝を避けることを目的とし、自宅の一室に換気用の特殊フィルタ装置を設置して、核シェルターと同等の機能を持たせます。もちろん、それはウイルス・毒ガスなどの科学兵器・生物兵器テロに対しても、十分有効であるという考えです。

  • Q.作り方は?

     

    A.本格的な地下核シェルターの場合は、地中深くにコンクリート作りの

    部屋を建築し、頑丈な鉄骨製ドアを取り付けて、部屋全体を強固なものとします。もしくは、地中に耐水性のプレハブを埋めるなどの場合もあります。いずれも、外気の危険性を排除するため機密性を高めますが、完全密閉してしまうと酸欠となってしまうため、外気を安全な空気に換える特殊フィルター装置を必ず設置します。

     

    地下室が無い、もしくは持てない場合でも、核戦争や生物・科学兵器等を用いた無差別テロなどの脅威・危険を避けたい場合では、住居の一室を避難場所とし、食料や水を備え、また外気を安全な空気に換える特殊フィルタ装置を設置します。

     

  • Q.価格や費用は?

     

    A.地下形の核シェルターの場合、コンクリート部屋の建設費用は、

    立地が好条件な場合で、坪当たり約100万円~となります。都市部などの住環境では、重機の搬入、地盤の状態、近隣の住宅事情などを比較すると建築条件が厳しくなり、高額となります。10坪:1,500万円~が目安です。

    尚、住居の下に新たに地下室を建設する場合は、住居の構造や敷地面積の条件次第となり、難しい場合が多々あります。

    また、内装については、室内をどれだけ充実させるか、希望次第となります。寝袋にするか簡易ベットにするか、簡易トイレはどう設計するか、シャワーは必要かどうか、など必要に応じて設計します。当然ながら、換気用の特殊フィルター装置は必ずを設置します。

     

    一方、住居の一室を避難場所とする場合は、外気を安全な空気に換える特殊フィルター装置を設置するだけと簡単です。その装置の価格は、少人数5~6人用で180万円~。取り付け工事費は、約10万円です。

     

  • Q.本当に必要なのだろうか?

     

    A.まず、公的なものについては、政治が判断することでしょう。

    しかしながら、現状は、日本ならではの様々な政治的問題があり、今のまま手付かずの状態が続くのではないでしょうか。

     

    私的・個人的なものについては、個々人がどのような危機管理意識を持つかによると思います。アジアの政治的緊張や日本やアジアを取り囲む領土問題、安全保障の問題など、今後を、未来をどのように考えるか次第だと思います。
    たとえば、みなさんの身近な例ですが、生命保険や自動車保険などはどうでしょう。何が起こるか判らないので、万が一のことを考えて、加入・準備しますね。それと同じような判断・考え方ではないでしょうか。

    どのような将来の不安を想定するか、突然病気になったと時のため、事故や怪我した時のために、何を・どの程度準備するかは、個々人の考えや判断によって、自由に保険を選択されますよね。保険をかけるか・かけないか、準備する内容も選び方もご本人の考え方次第です。もちろん、それは自分だけではなく家族のためでもありますね。
    同じように、核シェルターの準備も必要かどうか、そして必要だとしたら、どの程度を想定した準備が必要かを考える。起こりえるかもしれない将来の不安に対する準備をどうするか、判断と行動はあなた次第です。

  • Q.欲しくなったら?

     

    A.まずは当社にご連絡ください。

    核シェルターの設置は、お客様の住環境や想定される避難方法、避難者数など状況によってさまざまです。ご相談頂きながら、最善の方法をご提案させて頂きます。

  • ご自宅を核シェルターに

    戸建てはもちろん、マンションの場合でも

    放射能物質や細菌、毒ガスを除去する

    特殊フィルター装置を個室に設置するだけ。

    生物兵器・化学兵器のテロ対策にも有効です。

     

    寝室、リビング、書斎、子供部屋など

    どこにでも設置可能です。

  • <最新コンパクト・モデル>家庭用核シェルター

    特殊フィルターの除去性能:99.995%!

     

    放射性物質・VXガス/サリンなどの化学兵器、ウイルス等の生物兵器の対応

    危険物質排除/ろ過力は高性能、世界最高水準を誇ります!

     

    お届けは最短5日以内(在庫切れの場合は、海外メーカー発注から3-6週間程度)

    設置工事は半日程で完了します。(工事費別途:約5-15万円 住宅構造による)

    場所も取らず、比較的安価な値段で設置が可能です。

    製品についてや価格の見積もりなど、どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。

     

  • スイス製:フィルター装置

    外部の危険な空気をろ過して、安全な空気のみを室内に送り込む専用装置です。

     

    1)モーターによって外気を室内に取り込む際、特殊フィルターが危険物質遮断します。

     

    2)装置が安全な空気のみを室内に送り込み、結果として室内の空気圧力を高めます。

     

    3)そうすることで、常に室内から室外へと空気が一方向に流れ出る循環の仕組みを作り、外部の危険な空気が室内に流入しません。

     

    緊急避難の際、危険物質を吸い込まない・接触しないための大変有効な手段となります。

     

    ★地下室でなくても、どんなお部屋にも設置が可能で、装置は同じ能力・効果を発揮します。

     

    ★見た目が気になる方は、薄いベニヤ壁で覆い隠す事ができます。

     

  • 家庭庭用核シェルター

    地下室だけが核シェルターではありません。

    核シェルターとは:

    皆さんは【核シェルター】と聞くと、すぐに地下室を連想されると思います。確かに、映画やドラマなどでは地下室型の核シェルターが登場します。しかし、必ずしも地下室で無ければならないと言うことではありません。ご自宅に【核・放射能】に対応した特殊な空気フィルター装置を取り付けるだけで、ご自宅を核シェルター化することが可能です。

    核シェルターの主要目的は、空気中に充満した放射性物質、毒ガス、細菌等の有害物の室内進入を抑え、放射性被爆や有害物の脅威からあなたとご家族の生命を守ることなのです。生物兵器・化学兵器等のテロ対策も有効です。

    それが私共がご紹介する【家庭庭用核シェルター】です。

    核シェルターの主要目的:

    緊急避難の際、空気中に充満した放射性物質、毒ガス、ウイルス等の有害物の室内進入を抑え、放射性被爆や有害物の脅威からあなたとご家族の生命を守ることなのです。

    それが私共がご紹介する【家庭庭用核シェルター】です。

    家庭用核シェルター:

    一戸建・マンション等の住環境に関わらず、室内であればどこでもその場が簡易核シェルター化出来ます。危険な外気を特殊フィルターでろ過し、安全な空気だけを室内に取り込みながら、同時に室内の空気圧を一定に高めます。それにより、空気は室内から室外への一方向にのみ流れ、危険な外気の室内侵入を完全に防ぎます。

    (※製薬会社、薬品製造工場の無菌室状態は同様の原理を応用しています)

    地下室が無くても:

    日本の住環境においては、地下室などは一般的ではないのが現状です。

    では、万が一の備えについてはどうすべきか?

    地下室でなくとも、核攻撃後の放射能汚染、毒ガスやウイルステロの脅威から身の安全を確保するための最低限の手段として、家庭用核シェルターを設置するという手段があります。

  • 核シェルターの普及活動

     

    私共は50年以上に渡る豊富な実績とノウハウを持ち、

    長い間、防災・核シェルターの普及活動を行ってまいりました。
    世界シェアNo1・信頼あるスイスのシェルター機器メーカーとも提携し、
    防災関連、原子力関連の専門家の方々等と連携しながら、現時点における
    危機対応の手段・方法をお客様のご要望に合わせてご提供させていただいております。

     

    特に一般家庭用の核シェルターの普及活動を目指しています。

     

  • 一般家庭用特殊フィルター装置

    NBC対策用

    N(nuclear)・B(Biological)・C(Chemical)対応:スイス製

    冷戦時、スイスでは97%の家庭に設置

     

    核シェルターはご家族への愛と思いやりと資産です。

     

    一般家庭用(6人用)から30人用の大人数用まで避難人数に応じて、ろ過機をお選びいただけます。お部屋の大きさや避難者の人数に応じてフィルターのサイズを提案させて頂きます。

     

    ご希望の方には、地下室モデルシェルター(大阪)の見学も行っています。(要予約)

     

    製品についてや価格の見積もりなど、どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。

  • 『備えあれば、憂いなし』

     

     

    これから先、万が一の事態が起こらなければ、それに越したことはありません。

    しかしながら、それはだれにも予測・想定できない事であり、

    けして起こりえない事だと言い切れないのも事実です。

     

    その危機に対して、何も出来ないと諦めないための手段。

    自分の身は自分で守る、大切なご家族とその未来、資産を守るための準備の1つとして、

    家庭用核シェルターをご提案します。

     

     

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    シェルタープランニング
    大阪府大阪市住之江区南港東1-7-6
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    休業日:土・日・祝日・年末年始
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